世界★★少年倶楽部☆☆Ver.7.0

アメブロ http://ameblo.jp/wongkong76667/ では書けない事、面白い!美味い!!カッコいい!!!などと思ったモノをじっくり描いていきますヨ。

朝鮮系ネットワーク①

歌野晶午

 

 

朝鮮系の連中は良くも悪くも結びつきが強い
そんな事を思う出来事があった。

 

反日教育を受けている連中だから、
おれらの様な生粋の日本人からしたら、
基本関わらない方が良いのだが、
おれが関わってきた中には親日で気のいい奴らもいた。

 

その気のいい奴らの中でも、
特に悪友である小野、
そして韓国人女性のソンちゃんについては、
今回話の中で書いてみることにした。

 

小野に関しては、
「YouTuberになった男 ~YouTubeのTは大文字だよ~」
というブログ記事の中で少し触れたんだが、
BARやCLUBのみならずオカマバーに飲みに行ったりもした。

 

↑1年に1度のポテチ

 

そしてソンちゃんに関しては、

例のごとく?初めてのデートで深い仲になり、

アチいセックスに至ったので、

無論アメブロには書けないw

 

おれの場合は初めて会った時にセックスまで至るのが7割くらい?

それ以外の3割で以降セックスに至るのはたまにしかないw

 

ほぼほぼAll Or Nothingなのである


Joe - All Or Nothing

 

Joeの初期は良いね

 

 

7割というとたいした数に思う人もいるかもしれないが

おれの場合は会うまでに至らないケースもけっこうあるので

そういいモンでもないw

 

駆け引きされたらめんどくさく感じて、

もうアタックするのやめちゃうしなw

 

駆け引きしたら、

女はたいてい駆け引きし返してくるw

 

だからおれからは駆け引きはしないようにしている。

 


Bobby Caldwell - All Or Nothing At All

 

Bobby Caldwellはバイト先のBARの先輩がよくBGMでかけていた。

たしかに酒がすすむ曲が多い。

 

 

あと誘っても返事がない場合、

そこからは絶対に追いかけないw

 

社会経験が乏しいか、

キツい精神状態にある可能性が何気に高いからだ。

 

ネット関係などヲタ傾向やひきこもり傾向が強くなるほど、

そんな子がチラホラいるのはそういう事だろう。

 

断られるとしても、

普通にやりとりできる女性にいった方が良いしな。

 

それに深く追いかけて、

また2度も3度も駆け引きされたり、

返事がなかったりしたらめんどくさい。

 


ナル男が東京の街をぶらり旅 ナル男東京物語~最終章~

 

なぜそんなにそっけなくできるかっていうと、

おれは外でのナンパをメインに考えているからだ。

切り替えてさっさと次に行けばいいのだ。

 

SNSやネット関係みたいに

会ってみたら全然(写メなどの)イメージと違った

なんてことはないし、

巨乳かどうかが分かるというのが

おれにとってはでかいw

 

いやー冬は厚着で巨乳かどうか分かりにくいし、

花粉症の季節は皆マスクをしてたから、

やっとシーズン到来だよww

 

 

男女お互いに現物で判断できるからナンパは良いと思うよ、ウン。

 

ナンパできるようになると何が良いって、

SNSや飲み会は不要

もしくは+αになるって事だ

ムダ金が減る人もいるだろう。

 

だから毎日1人でいいから、

タイプの人をみかけたら声をかけてみたら良いと思う。

 


エコクラフトの神的存在!ナル男の母親がYouTubeに登場!

 

しかし、初めて小野の事について書いたあの記事は
ナル男さんという
アメブロ出身YouTuberの紹介記事だったが、
8割がた過去のエロ話やみっともない失敗談で構成されているw

 

アメブロではBANを食らってしまい、
割と自由度の高い、
はてなブログに完全版の記事を移行した次第である。

kool777777.hatenablog.com

 

 

 そして、持つべきものは友であるな


先日、飲食関係の人材派遣会社を切り盛りする小野から連絡があった。


知人が創作料理の店をOPENするらしく、
何でもPCを使える人にも来て手伝って欲しいのだとか。

 

小野の会社からもホールに1人派遣するらしい。

 

PCに関しては何を教えて欲しいのか聞いたんだが、
WordもExcelもたくさん分からない事があるから、
とにかく来て教えて欲しいらしい。

 

小野を通して条件を詰めてもらったら、
ギャラも予想以上に出してくれることになったし、
試食会を兼ねたレセプションパーティーも楽しみ。

 

千葉の都会と田舎の境目みたいな場所で距離はあるが、
おれは依頼を快諾した。

 

そう、悪友であっても、
持つべきものは友なのである。

 

そして仕事当日、
おれはいつもより少し早起きをして、
アボカドとバナナにカスピ海ヨーグルトをかけ、
手早く朝メシを済ませた。

 

アボガドじゃないよ、アボカドね。

 

 

さて、道中はちょっとしたプチ旅行になる。

 

読み始めたばかりの歌野晶午氏の小説、
「葉桜の季節に君を想うということ」をバッグに詰め、
おれは千葉行きの列車に飛び乗ったのだった。

 

歌野晶午

 

あ、あと最近読んで面白かったのがこれ

金メダル男w

 


『金メダル男』予告 金メダル男の予告編です。


*映画『金メダル男』完成披露試写会に内村光良監督、知念侑李が登場

 

②へ続く~

 

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